うどん2

記憶は小学校に入ってからにうつる。
1年は多分給食は無かった。家に帰って昼食を食べていた。
たまに中学に入った姉の弁当のついでに作られた弁当もどきが昼食であることもあったが・・。

2年以降はたしか給食があったものの、土曜日は半ドンである。
母は駅前のうどん屋にうどうを注文してもいいよ、などというもので
帰りに、うどんの出前を頼むことがあった。
出前のオートバイに拾われて、一緒に出前されたこともあった。

その後少しづつ年を経ると、店先でたこ焼きを焼いてる、駄菓子屋とか
店先は、たこ焼きで、中はお好み焼きで、普通にうどんなんかも出してくれる店とかが
普通にある時代だったし、それが当たり前と思うようになった。

時々外食
まあ上記のような店で、たこ焼きや、うどんを食べたりしていた。
   お好み焼きは、コストパフォーマンスがわるかった。
   うどんは100円以内なのに2~300円とか。

教生の兄ちゃんと近所のうどん
   小学校の頃、教生にきていた兄ちゃんが近所の店でうどんを食べさせてくれた。
   仲のいい友達と取り合いながら食べていたら、兄弟みたいだね言われた。

先輩のおごりで日本橋でうどん
   中学に入って、先輩に日本橋に連れて行ってもらった。ラジオとかの部品が買える町である。
   そこらの店に入ってうどんをおごってもらった。
   先輩はええとこのぼんぼんだったのだろうか。

高校の頃のうどんに関する印象はあんまりないかな。
   いつも弁当だったのでほとんど縁が無かったんだけど、早弁をして、学食で
   うどんを食ったことがあったような。

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無職、妻と子供3人は別居中
燻製とか、日曜大工とかが趣味です。断酒しているので自家醸造とかは封印されてしまいました。
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